食品事業(リナーシェマルシェ)


食品事業 曽利一章

食について色々とあるこの時代。
色々な物があふれるこの世の中どれだけの人に良い物をお届けできるか?

こだわりを持った物、オーガニック製品は絶やしてはいけないと感じてます。
日本ではマーケットがまだまだ小さいです。
ただ需要が無くなればもう生産が出来なくなります。

『美味しい物、本物の物を食べてもらいたい』という思いで生産効率ではなく手間暇かけ、あえて過酷な環境で作られています。

人間の細胞は食べ物から形成され、美をテーマとした時に食は切っても切れない関係です。

私たちが安心安全な物を選択した時御客様の安心安全が守られる。
そしてその先の生産者、環境も守られる。

自分達に出来ることは、この製品を広めて行くこと、そして買って消費していく事
全てでは無くても月1回からでも買っていく事

体の中から美と健康を創る製品を伝え提供していきます。


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